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トヨタ車の信頼低下か リコールの割合と傾向

トヨタ自動車は28日、エンジン燃料装置に不具合があるとして乗用車「クラウン」「マークX」とレクサス3車種の計5車種、21万5020台(製作期間15年12月?17年12月)のリコールを国土交通省に届け出た。燃料パイプの曲げ位置が不適切のため、燃料の微量な腐食成分によって亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れる恐れがある。
【iza ニュース トヨタ、クラウンなど21万台リコール

燃料漏れとはまた致命的ですね・・・
26日も皇太子様の乗る公用車センチュリーの具合が悪くなったり、つい先日はトヨタ製の救急車のリコールがあったりと最近何かとトヨタ車のリコールが多くなっていますね。

2005年には4年前の30倍のリコール台数となったそうでトヨタ車の品質低下が危ぶまれています。
トヨタの奥田会長も、過剰な品質向上は望まない的な発言をしていたようで、5年程耐えられるようにつくれば、その後は消費者は車を乗り換えるだろうから無問題という考えがあるようです。これはイカンなあ・・・

最近何かと騒がれている、老舗の偽装問題等ですがトヨタがそうならないことを切に願います。
うちのクラウンマジェスタは製造年月が古いから丈夫なのかな?(走行距離15万km


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