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中古車査定の価格 ワゴン編 2008年2月度

自分の自動車が査定によっていくらで売れるかというのは、自動車のオーナーであれば誰でも気になるところだと思います。
買った3年後に自動車が中古車査定でいくらの価値があるのかを数値化した指標があります。リセールスバリューと呼ばれるこの指標は雑誌等でも公表されてますので、これを参考に自動車を選べばコストパフォーマンスもよく、効率よく乗り換えができると思います。

2008年度2月のリセールバリュー(中古査定)ステーションワゴン編

1位:カローラフィールダー 1.8S エアロツアラー(トヨタ) 55%
2位:エアウェイブ L スカイルーフ(ホンダ) 50%
3位:レガシィ ツーリングワゴン 2.0GT スペックB(スバル) 47%
4位:アベンシス ワゴン Li(トヨタ) 46%
5位:アコード ワゴン タイプS(ホンダ) 46%

*数字は中古車として売るとき、査定額が定価の何パーセントになるかを表したものです。定価が200万でリセールスバリューが50%の場合、3年後の中古車価格は100万円となります。(リセールバリューは中古車査定ガリバーの商標だそうです。)




恥ずかしながら、つい最近までステーションワゴンの定義を知りませんでした。
どうもミニバンと形状が似ていて区別が付きませんでした。

一応、ステーションワゴンとミニバンの違いは

・ステーションワゴンの方が車高が低い。
・ミニバンはだいたい3列目のシートがある。
・(ステーション)ワゴンの歴史の方が古い。(ステーションワゴン1900年前半、ミニバンの歴史は1900年代後半)
・ただし、車検証にはどちらの車種もステーションワゴンとして表記される。


つまり、ステーションワゴンの利便性が増したものがミニバンという感じでしょうか。
ややこしいデス・・・


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